2026.06.23/日記

氣という文字と首のリセット法

今、気功についての本を書いていて、このお茶碗に白米は第一章の扉絵にする予定。

 

「気」は、もともと「氣」と書きました。

上に「气」、下に「米」。

炊きたてのごはんから立ちのぼる湯気ですね。

目に見えにくいけど、確かに感じられるもの。そんな気の世界を、やさしく伝えたいと思っています。

吉原潔先生の「首の痛み・コリ・しびれ 自力でできるリセット法」を読了。

 

ポイントを胸鎖乳突筋に絞って、誰にでも、無理なく続けられるメソッドにしてくれているのが助かる。

 

ドクターズスクワット、スゴイもも上げと一緒に、これから習慣にしたいと思います!

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