2025.08.17/本・映画

マンガ3冊とねぎ塩豚丼

ふつうの軽音部7巻は、ハロウィンライブの“はーとぶれいく”がめちゃくちゃカッコいい。

 

鳩野さんが歌う曲を調べて聴くのもこの作品の楽しみ。

 

東京事変の閃光少女が耳から離れない。

ふつうの軽音部が好きって話をしてたら、ねぎ塩豚丼を教えてもらった。カッコいいー!高校生バンドということもあって、鳩野さんを連想するのめっちゃ分かる。はーとぶれいくでVictory歌ってほしい。

ベー革4巻は、百戦錬磨の老将が率いる光桐学院戦。

 

乙坂監督の「脳みそを鍛えろ」という言葉通り、思考をフル回転させて勝ち筋を探すところに野球の面白さを感じた。

 

野球はメンタルスポーツ。

オルクセン王国史3巻は、ダークエルフの旅団がついに錬成を終えた。

 

旅団歌の戦意が高すぎてカッコいい。

 

おやおやおやぁ?あたりからの流れが大好き。狩りの獲物になったようなグスタフ王が紳士で可愛い。

 

戦争前夜の穏やかで幸せな日々。

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