2025.08.07/本・映画

廻天のアルバスと拳児

夏になると、横浜中華街で八極拳の修行をする拳児を読みたくなります。

 

拳児は僕が人生で一番好きなマンガ。八極拳という中国拳法を通して成長する拳児という少年のお話。

 

夏休みに住み込みバイトをしながら、張仁忠老師から学んだ套路を夜中まで一心不乱に練習している姿に今でも憧れてる。

 

僕も太極拳を練習したり、本を読んだりして、実りの多い夏にしたい。

廻天のアルバス4巻は、アヴァルくんの見た目と中身のギャップが楽しい。

 

人によってループの記憶が残ってたり残ってなかったりするのが、なんとも言えない深い味わいになってますね。

 

この世界にも“推し”の概念があるんや。

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