2026.03.06/本・映画

オルクセン王国史と四重奏

開業8周年のお祝いにすごい苺をいただいた!

 

国内出荷量わずか1%の希少品種「よつぼし」をさらに厳選した「四重奏」という苺。

 

めっちゃ甘いし、キラキラしてる!

オルクセン王国史の単行本4巻は、マルリアン大将との対話が印象的だった。無敵のように思えたオルクセン軍でも予想もしない窮地に追い込まれるところが戦争。

 

シュヴェーリンの「相対した敵軍は、常に偉大であると思い込んでいる」ような態度が古強者って感じで好き。

 

農学者として召喚されたグスタフ王のお話も面白かった。エルフという種族だからこその農業崩壊。

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